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DerferneKlang – 指揮 角田鋼亮|6th Concert – サントリーホール 大ホール|クラシック音楽|グラフィックデザイン プログラム フライヤー ポスター|東京都港区

Der ferne Klang|6th Concert – 東京 サントリーホール 大ホール|クラシック音楽|グラフィックデザイン プログラム フライヤー ポスター
Der ferne Klang|6th Concert – 東京 サントリーホール 大ホール|クラシック音楽|グラフィックデザイン プログラム フライヤー


Der ferne Klang|6th Concert – 東京 サントリーホール 大ホール|クラシック音楽|グラフィックデザイン プログラム フライヤー ポスター
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Der ferne Klang|6th Concert – 東京 サントリーホール 大ホール|クラシック音楽|グラフィックデザイン プログラム フライヤー





Der ferne Klang – 指揮 角田鋼亮
"第6回演奏会"
サントリーホール 大ホール / Suntory Hall

リヒャルト・シュトラウス / 交響詩 英雄の生涯
ドミートリイ・ショスタコーヴィチ / 交響曲第11番 1905

2022年7月3日(日曜日)
13:00 開場 / 13:30 開演


チケット取扱

サントリーホール
チケットセンター 
tel. 0570 55 0017 10:00-18:00 年末年始・休館日を除く 
http://suntory.jp/HALL/

チケットぴあ
Pコード 210709
https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2200642&rlsCd=001&lotRlsCd=

会場

サントリーホール 大ホール
東京都港区赤坂1-13-1 〒107-8403
・東京メトロ 南北線「六本木一丁目駅」 3番出口 改札より徒歩約5分
・東京メトロ 銀座線・南北線「溜池山王駅」 13番出口 改札より徒歩約7-10分



指揮者 角田 鋼亮

東京藝術大学大学院指揮科ならびにベルリン音楽大学国家演奏家資格課程修了。
2008年カラヤン生誕100周年記念の第4回ドイツ全音楽大学指揮コンクール第2位入賞。
これまでに、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団、上海歌劇院管弦楽団、札幌交響楽団、NHK交響楽団、読売日本交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、大阪フィルハーモニー交響楽団等と共演している。
2016-2020年、大阪フィルハーモニー交響楽団指揮者。2016年、セントラル愛知交響楽団第145回定期演奏会が高く評価され「第11回名古屋ペンクラブ音賞」、2019年「令和元年度愛知県芸術文化選奨文化新人賞」、2020年「名古屋市文化振興事業団第36回芸術創造賞」を受賞している。
現在、セントラル愛知交響楽団常任指揮者および仙台フィルハーモニー管弦楽団においても指揮者のポジションを務めている。いま日本で最も期待される若手指揮者の一人として活躍の場を拡げている。

コンサートマスター 水村 浩司

東京芸術大学音楽学部器楽科を卒業し、同大学大学院修士課程修了。
北垣紀子、故久保田良作、澤和樹、山口裕之、松原勝也の各氏に師事。1996年全日本学生音楽コンクール名古屋大会小学校の部第1 位、2001年同コンクール高校の部第1位。
ソリストとして東京シティフィルハーモニック他数々のオーケストラとヴァイオリン協奏曲を共演。
オーケストラ奏者としては名古屋フィルハーモニー交響楽団のゲストアシストコンサートマスターを務め、2011年には全日本選抜ユースオーケストラのゲストコンサートマスターとしてウィーンのシュターツオーパーで公演する。
また、在京の数々のオーケストラでゲストコンサートマスターを務める。
東京室内管弦楽団首席奏者を経て、現在クライネスコンツェルトハウス弦楽四重奏団メンバー、東京ベートーヴェンカルテットメンバー、吉田正記念オーケストラコンサートマスター。

デア・フェルネ・クラング Der ferne Klang

グスタフ・マーラーの100thメモリアルイヤーにあたる2011年、名古屋マーラー音楽祭への出演を機に創立。
日本全国から2年に一度集まり、角田鋼亮氏の指揮の下、名古屋、京都において演奏会を行ってきた。
2011年の第1回演奏会では、名古屋マーラー音楽祭第1部2月公演として音詩『巨人』、シベリウス交響曲第7番を演奏、2012年同音楽祭第2部への参加。
他の参加団体と合同で特別編成された名古屋マーラーフェスティバルオーケストラとして交響曲第8番『千人の交響曲』を演奏。
2015年の第3回演奏会では、水村浩司氏(当団コンサートマスター)の独奏によりショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第1番を演奏。
2017年の第4回演奏会では、佐古健一氏(当団首席チェロ奏者)の独奏によりドホナーニのチェロと管弦楽のためのコンツェルトシュテュックを演奏、また、マーラーの交響曲第3番において独唱の池田香織氏を始め、TSC特別合唱団、京都市少年合唱団と共演。
2022年より東京に拠点を移し、サントリーホールにて第6回演奏会を行う予定である。
団名はフランツ・シュレーカーの同名の歌劇に由来しており、『遥かなる響き』という意味を掲げている。マスコットキャラクターはひびきくん。



client: 交響楽団 デア・フェルネ・クラング / Der ferne Klang
city: 東京都港区
art direction and design: 宮良当明 Masaaki Miyara
design: 川口裕美 Hiromi Kawaguchi
notes: デア・フェルネ・クラング, サントリーホール, 指揮者, 角田鋼亮, 東京初公演, オーケストラ, 交響楽団, リヒャルト・シュトラウス, 交響詩 英雄の生涯, ドミートリイ・ショスタコーヴィチ, 交響曲第11番 1905,音楽, ポスター, クラシック, コンサート, オーケストラ, グラフィックデザイン, プリント, フライヤー, 印刷, チケット, プログラム, 東京, 港区, 六本木, Suntory Hall, Der ferne Klang, Ein Heldenleben, Richard Strauss, Symphony No.11, Dmitri Shostakovich, Tondichtung für großes Orchester / Op. 40, The Year 1905 / Op.103, Kosuke Tsunoda, Kojiizumura,

cover photography:
Source_ Max Liebermann, Public domain, via Wikimedia Commons | Ivan Vladimirov, Public domain, via Wikimedia Commons

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ほかのデザインの事例

Exhibition

Exhibition "6th Fruit Labels Traveler" Art and Design Gallery "The Hours", Miyazaki

色とりどりの果物は軽やかに国境や赤道を超える。
港から港へ。マーケットから食卓へ。
海の向こうからやってくるフルーツシールはいつも旅している ––––


バナナやオレンジ、レモンに貼られたあのポップな「フルーツシール」。いつの頃からか財布や手帳にペタペタと貼りはじめ、気がつけば2,200枚近い数になっていました。
吉本 宏と宮良当明の小さなコレクションを一堂に集めた世界でも初めて? のフルーツシール展を開催します。

2016年 東京渋谷パルコ・大阪中之島フェスティバルプラザのふたつの DELFONICS GALLERY を皮切りに、2017年 姫路 HUMMOCK Cafe、2018年 藤沢辻堂 Toasted、2019年 鎌倉由比ガ浜 CORNO でささやかに好評を博した同展の第6回目のエキシビジョンとなります。
ふたりがヨーロッパや南米のマーケットでコツコツと収穫したキュートなシールのコレクション展示をはじめ、新作オリジナルデザインアイテムを限定販売します。

The Hours 主宰、杉 怜くん(Scenery of Design)とは、長く "高級な友情" を育んできました。本展におけるフルーツシールのアート&デザイン面のクローズアップは、彼との共同作業を通して生まれ、新しい展示の在り方を形づくるものとなりました。当ギャラリーの「こけら落とし」に相応しいフレッシュで活き活きとした展覧会になることを願っています。

九州初上陸の「旅するフルーツシールのデザイン展」、ちょっぴりレトロでカラフルな、グラフィックデザインの宝庫ともいえる〈小さきもの〉の世界をつぶさにお愉しみください。

*終了いたしました。
fruit labels traveler|calendar “Bienvenidos a Argentina”

fruit labels traveler|calendar “Bienvenidos a Argentina”

Fruit labels traveler "Calendar"

アルゼンチンの旅で知り合ったフェルナンドが案内してくれた
ブエノスアイレスのアンティーク・マーケット。
アルゼンチンのフォルクローレやロックを扱うレコードショップに、
フルーティーなドリップを淹れてくれるコーヒーショップを巡り、
その隣の店のカウンターで熱々のエンパナーダを頬張る。

もちろんフルーツショップにはたくさんのフルーツシールが。
同じくフルーツシールを集めているフェルナンドは
ちょうどイタリア旅行から帰ってきたところだといって、
手帳に貼ってあったイタリアのシールをプレゼントしてくれた。

こうして旅を経てできあがった Fruit Labels Calendar。


全国各ショップ/ウェブストアにて発売開始
*完売いたしました。