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ARGYLE DESIGN - Stories through Design.

東部病院の肺がん治療|パンフレット冊子|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン|神奈川県横浜市鶴見区

東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区
東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区


東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区


東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区
東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区


東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区
東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区


東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区
東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区


東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区
東部病院の肺がん治療|PRパンフレット誌|済生会横浜市東部病院|アートディレクション グラフィックデザイン 企画編集エディトリアルデザイン ブックデザイン|神奈川県横浜市鶴見区


東部病院の肺がん治療
済生会横浜市東部病院
パンフレット冊子
アートディレクション グラフィックデザイン
企画・編集エディトリアルデザイン
神奈川県横浜市




cl: 社会福祉法人 恩賜財団 済生会支部神奈川県済生会横浜市東部病院
art direction, design and edit: Masaaki Miyara / 宮良当明
edit, copy and design: Hiromi Kawaguchi / 川口裕美 and Argyle design ltd.
illustration: Toichi Otaki / 大瀧當一
photograph: Arito Suzuki / 有人

notes:
art direction, graphic design, yokohama, tsurumi, print, edit design, argyle design, editorial, copy, photograph, VI, title logo, interview, PR book, YUYA, hajime tanaka, LEADers, Argyle design ltd., TOBU TIME
アートディレクション, グラフィックデザイン, エディトリアル, プリント, パンフレット, 中綴じ冊子, 神奈川県, 横浜市, 鶴見区, 編集, 装幀, 装丁, ブックデザイン, 地域中核病院, 広報推進, 済生会病院, 東部病院, 有人, アーガイルデザイン, 宮良当明, 川口裕美, 大瀧當一


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Exhibition

Exhibition "6th Fruit Labels Traveler" Art and Design Gallery "The Hours", Miyazaki

色とりどりの果物は軽やかに国境や赤道を超える。
港から港へ。マーケットから食卓へ。
海の向こうからやってくるフルーツシールはいつも旅している ––––


バナナやオレンジ、レモンに貼られたあのポップな「フルーツシール」。いつの頃からか財布や手帳にペタペタと貼りはじめ、気がつけば2,200枚近い数になっていました。
吉本 宏と宮良当明の小さなコレクションを一堂に集めた世界でも初めて? のフルーツシール展を開催します。

2016年 東京渋谷パルコ・大阪中之島フェスティバルプラザのふたつの DELFONICS GALLERY を皮切りに、2017年 姫路 HUMMOCK Cafe、2018年 藤沢辻堂 Toasted、2019年 鎌倉由比ガ浜 CORNO でささやかに好評を博した同展の第6回目のエキシビジョンとなります。
ふたりがヨーロッパや南米のマーケットでコツコツと収穫したキュートなシールのコレクション展示をはじめ、新作オリジナルデザインアイテムを限定販売します。

The Hours 主宰、杉 怜くん(Scenery of Design)とは、長く "高級な友情" を育んできました。本展におけるフルーツシールのアート&デザイン面のクローズアップは、彼との共同作業を通して生まれ、新しい展示の在り方を形づくるものとなりました。当ギャラリーの「こけら落とし」に相応しいフレッシュで活き活きとした展覧会になることを願っています。

九州初上陸の「旅するフルーツシールのデザイン展」、ちょっぴりレトロでカラフルな、グラフィックデザインの宝庫ともいえる〈小さきもの〉の世界をつぶさにお愉しみください。

*終了いたしました。
fruit labels traveler|calendar “Bienvenidos a Argentina”

fruit labels traveler|calendar “Bienvenidos a Argentina”

Fruit labels traveler "Calendar"

アルゼンチンの旅で知り合ったフェルナンドが案内してくれた
ブエノスアイレスのアンティーク・マーケット。
アルゼンチンのフォルクローレやロックを扱うレコードショップに、
フルーティーなドリップを淹れてくれるコーヒーショップを巡り、
その隣の店のカウンターで熱々のエンパナーダを頬張る。

もちろんフルーツショップにはたくさんのフルーツシールが。
同じくフルーツシールを集めているフェルナンドは
ちょうどイタリア旅行から帰ってきたところだといって、
手帳に貼ってあったイタリアのシールをプレゼントしてくれた。

こうして旅を経てできあがった Fruit Labels Calendar。


全国各ショップ/ウェブストアにて発売開始
*完売いたしました。