
〈チャレンジド & チャレンジ〉明るい清掃・明るい障がい者雇用を!
というスローガンを掲げ、障がい者支援のモデル的仕組みの構築を通し、新しい公共つくりへのチャレンジを行っている横浜建物管理協同組合。
障がい者雇用のその活動名称「Oneself Project」のロゴシンボルを含めた VI(ヴィジュアル・アイデンンティティ)ならびに コピー制作等を、神奈川県中小企業団体中央会の助成のもとサポートをしました。
(アーガイルデザインでは、現在、当プロジェクト「Oneself Project」のオフィシャル・ウェブサイトの構築を進めています)
というスローガンを掲げ、障がい者支援のモデル的仕組みの構築を通し、新しい公共つくりへのチャレンジを行っている横浜建物管理協同組合。
障がい者雇用のその活動名称「Oneself Project」のロゴシンボルを含めた VI(ヴィジュアル・アイデンンティティ)ならびに コピー制作等を、神奈川県中小企業団体中央会の助成のもとサポートをしました。
(アーガイルデザインでは、現在、当プロジェクト「Oneself Project」のオフィシャル・ウェブサイトの構築を進めています)
チャレンジドと共に成長する、
ひとつひとつの小さな水滴(汗や涙、そして清掃の水)が集まると、流動し、川になり、海になる。
私たち組合の新しいチャレンジ。
ワンセルフ・プロジェクト。
プロジェクトを通じ、この想いを横浜から全国へと拡げたい。障がいをもつ人たちと共に成長し「大きな海」をつくって行きたい。
水滴に輝くヒカリは、チャレンジドと私たちの希望であり、新しいチャレンジの水先を照らし続ける明るいヒカリでもある。
Oneself Project ワンセルフ・プロジェクト- 横浜建物管理協同組合|Identity CI VI ロゴシンボル
client: 神奈川県中小企業中央会, 横浜建物管理協同組合
city: 神奈川県横浜市
art direction, design and copy: 宮良当明
notes: ロゴ,ロゴシンボル,ロゴマーク,コピー,組合,チャレンジド,障がい者支援,ステーショナリー ,キャッチコピー

![セントラル愛知交響楽団 Central Aichi Symphony Orchestra|5 “Go to the CENTRAL” キャンペーンロゴ Tシャツ [3種]|2026/2027 シーズン|クリエイティヴディレクション グラフィックデザイン ロゴデザイン マーチャンダイズ|角田鋼亮(音楽監督・指揮者)公益社団法人セントラル愛知交響楽団|愛知県名古屋市中村区|ホワイト&ゴールド・ブラックTシャツ](https://argyledesign.co.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/pr_central-aichi-symphony-orchestra_tshirts-2025_proposal_15_selected_03.jpg)


![インサイド面|HUG FOR_. オフィシャルパンフレット [巻き巻き四つ折り・特色]|ハグ・フォー|アート・ギャラリー |アートディレクション グラフィック デザイン|神奈川県鎌倉市由比ガ浜](https://argyledesign.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/03/pr_hugfor_8p-bent-brochure_235-121-475_inside_ol-fin_sq_trim_3000_photo.jpg)





![Logo Symbol - Basic|Japanese in Kamakura|語楽塾リトルヨーロッパ [Little Europe]|ロゴシンボル ブランドデザイン|神奈川県鎌倉市 横浜市](https://argyledesign.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/02/japanese-in-kamakura_logo-symbol_basic_eyecatch.jpg)




















