アーガイルデザイン Argyle design|グラフィックデザイン事務所|神奈川 横浜 鎌倉 湘南 葉山町 東京

ARGYLE DESIGN - Stories through Design.

サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅 事例集〈別冊〉 2026年版|一般社団法人 環境共生まちづくり協会|国土交通省 支援事業|アートディレクション グラフィックデザイン 編集 エディトリアルデザイン ブックデザイン|東京都新宿区

サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅事例集 別冊 2026版|一般社団法人環境共生住宅推進協議会|国土交通省 支援事業|アートディレクション グラフィックデザイン 編集 エディトリアルデザイン ブックデザイン|東京都新宿区|表紙
サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅事例集 別冊 2026版|一般社団法人環境共生住宅推進協議会|国土交通省 支援事業|アートディレクション グラフィックデザイン 編集 エディトリアルデザイン ブックデザイン|東京都新宿区|表紙


サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅事例集 別冊 2026版|一般社団法人環境共生住宅推進協議会|国土交通省 支援事業|アートディレクション グラフィックデザイン 編集 エディトリアルデザイン ブックデザイン|東京都新宿区|本文 106-107頁「風と生きる 花ブロックの家 / 沖縄県沖縄市」
サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅事例集 別冊 2026版|一般社団法人環境共生住宅推進協議会|国土交通省 支援事業|アートディレクション グラフィックデザイン 編集 エディトリアルデザイン ブックデザイン|東京都新宿区|本文 154-155頁「風と生きる 花ブロックの家 / 沖縄県沖縄市」


サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅事例集 別冊 2026版|一般社団法人環境共生住宅推進協議会|国土交通省 支援事業|アートディレクション グラフィックデザイン 編集 エディトリアルデザイン ブックデザイン|東京都新宿区|本文 106-107頁「風と生きる 花ブロックの家 / 沖縄県沖縄市」
サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅事例集 別冊 2026版|一般社団法人環境共生住宅推進協議会|国土交通省 支援事業|アートディレクション グラフィックデザイン 編集 エディトリアルデザイン ブックデザイン|東京都新宿区|本文 154-155頁「風と生きる 花ブロックの家 / 沖縄県沖縄市」


サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅事例集 別冊 2026版|一般社団法人環境共生住宅推進協議会|国土交通省 支援事業|アートディレクション グラフィックデザイン 編集 エディトリアルデザイン ブックデザイン|東京都新宿区|本文 76-77頁「土間と風の家 / 愛媛県松山市」
サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅事例集 別冊 2026版|一般社団法人環境共生住宅推進協議会|国土交通省 支援事業|アートディレクション グラフィックデザイン 編集 エディトリアルデザイン ブックデザイン|東京都新宿区|本文 112-113頁「土間と風の家 / 愛媛県松山市」



「サステナブル建築物等先導事業 気候風土適応型住宅事例集」別冊 2026年版
一般社団法人 環境共生まちづくり協会
国土交通省 支援事業
アートディレクション グラフィックデザイン
編集 エディトリアルデザイン 装幀 ブックデザイン
東京都新宿区



2026年3月発行

編集協力: 国土交通省 住宅参事官(建築企画担当)付 株式会社アーガイルデザイン
発行: 一般社団法人環境共生まちづくり協会(KKJ)

A4サイズ / 168頁 / 無線綴じ冊子(並製本) / 左綴 / オフセットフルカラー印刷


cl: 一般社団法人 環境共生まちづくり協会
art direction, design, title logo, copy and edit: Masaaki Miyara 宮良当明
edit and design: Hiromi Kawaguchi 川口裕美 and Argyle design ltd.
illustration(chart and graph); Toichi Otaki 大瀧當一

notes:
graphic design, art direction, book design, miyara masaaki, hiromi kawaguchi, Otaki tochi, a4, binding, edit, 2024, 2026, 2024-2026, アーガイルデザイン, グラフィックデザイン, アートディレクション, イラスト, イラストレーション, エディトリアルデザイン, シンプル, タイトルロゴ, ブックデザイン, 無線綴じ冊子, 並製本, 編集, 大滝當一, 大瀧當一, 宮良当明, 川口裕美, 株式会社アーガイルデザイン, 東京都, 新宿区, 国土交通省, サステナブル, プリントデザイン, 装幀, 建築, 一般社団法人 環境共生まちづくり協会

関連するデザインの事例

ほかのデザインの事例

Exhibition

Exhibition "6th Fruit Labels Traveler" Art and Design Gallery "The Hours", Miyazaki

色とりどりの果物は軽やかに国境や赤道を超える。
港から港へ。マーケットから食卓へ。
海の向こうからやってくるフルーツシールはいつも旅している ––––


バナナやオレンジ、レモンに貼られたあのポップな「フルーツシール」。いつの頃からか財布や手帳にペタペタと貼りはじめ、気がつけば2,200枚近い数になっていました。
吉本 宏と宮良当明の小さなコレクションを一堂に集めた世界でも初めて? のフルーツシール展を開催します。

2016年 東京渋谷パルコ・大阪中之島フェスティバルプラザのふたつの DELFONICS GALLERY を皮切りに、2017年 姫路 HUMMOCK Cafe、2018年 藤沢辻堂 Toasted、2019年 鎌倉由比ガ浜 CORNO でささやかに好評を博した同展の第6回目のエキシビジョンとなります。
ふたりがヨーロッパや南米のマーケットでコツコツと収穫したキュートなシールのコレクション展示をはじめ、新作オリジナルデザインアイテムを限定販売します。

The Hours 主宰、杉 怜くん(Scenery of Design)とは、長く "高級な友情" を育んできました。本展におけるフルーツシールのアート&デザイン面のクローズアップは、彼との共同作業を通して生まれ、新しい展示の在り方を形づくるものとなりました。当ギャラリーの「こけら落とし」に相応しいフレッシュで活き活きとした展覧会になることを願っています。

九州初上陸の「旅するフルーツシールのデザイン展」、ちょっぴりレトロでカラフルな、グラフィックデザインの宝庫ともいえる〈小さきもの〉の世界をつぶさにお愉しみください。

*終了いたしました。
fruit labels traveler|calendar “Bienvenidos a Argentina”

fruit labels traveler|calendar “Bienvenidos a Argentina”

Fruit labels traveler "Calendar"

アルゼンチンの旅で知り合ったフェルナンドが案内してくれた
ブエノスアイレスのアンティーク・マーケット。
アルゼンチンのフォルクローレやロックを扱うレコードショップに、
フルーティーなドリップを淹れてくれるコーヒーショップを巡り、
その隣の店のカウンターで熱々のエンパナーダを頬張る。

もちろんフルーツショップにはたくさんのフルーツシールが。
同じくフルーツシールを集めているフェルナンドは
ちょうどイタリア旅行から帰ってきたところだといって、
手帳に貼ってあったイタリアのシールをプレゼントしてくれた。

こうして旅を経てできあがった Fruit Labels Calendar。


全国各ショップ/ウェブストアにて発売開始
*完売いたしました。