アーガイルデザイン|グラフィックデザイン事務所|神奈川 横浜 関内 鎌倉 大船 湘南 川崎 東京

ARGYLE DESIGN - Brand Design and Photography with Simple

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール展|Delfonics 大阪ギャラリー|Fruit Labels Traveler

旅するフルーツシール 記念スタンプ

旅するフルーツシール展 デルフォニックス大阪ギャラリー スタンプ

旅するフルーツシール展 デルフォニックス大阪ギャラリー DMポストカード



三月の晩春、東京渋谷にて、ささやかながら好評を博した「Fruit Labels Traveler 旅するフルーツシール展」が、大阪(中之島)に巡回します。まさにフルーツレーベル・トラヴェリング。
とてもアクセスの良い場所でありながら、渋谷会場と同様に約一ヶ月のロングランの会期となります。出張や大型連休のご旅行の途中など、お近くにお越しの際はぜひともお立ち寄りください。こころよりお待ちしています。

◎前展示会場風景 東京渋谷 デルフォニックス渋谷ギャラリー(PARCO part1)


追記:
渋谷会場では、鎌倉 café vivement dimanche の堀内隆志さんとのコーヒー豆・コラボレイトでしたが、大阪会場では姫路的形の HUMMOCK Cafe の中村信彦さんに焙煎・ブレンドお願いをしました。ぼくらの大好きなフルーツシール「ROSALIA」からのインスピレーションで生まれたオリジナル限定ブレンドとのこと。ぜひこの機会にお楽しみください。

ROSALIA BLEND ロサリア・ブレンド
フルーツシール「ROSALIA」をイメージしたシトラス&フルーティー。中米ニカラグアを軸に異なる3品種と異なる精製方法で香味のレイヤーを目指しました。たわわに実った果実を連想させるジューシーなニュー・オリジナル・ブレンドです。(中村信彦 Hummock Cafe)



海の向こうからやってくるフルーツシール。
彼らはいつも旅している。


デルフォニックス大阪ギャラリーでは、吉本宏(bar buenos aires / resonance music)と宮良当明(Argyle Design)による「FRUIT LABELS TRAVELER/旅するフルーツシール」展を開催します。
バナナやオレンジに貼られたあのポップなシールを集めた世界でも初めて? の展示会。
2,000枚を超えるコレクションや過去のフルーツシールカレンダーの展示をはじめ、シールを貼りつけたくなるノートやポスター、ポストカード、缶バッジ、Tシャツ、トートバッグ、ラッピング・ペーパーなどを販売いたします。
また、フルーツの宝庫である中米をテーマに、姫路的形 HUMMOCK cafe の中村信彦さんが焙煎・ブレンドしたコーヒー豆「ROSALIA BLEND」も並びます。
この機会にぜひフレッシュでジューシーなフルーツシールの小さな世界をご覧ください。

FRUIT LABELS AID

さっき食べたバナナの皮に残ったかわいいシール、冷蔵庫に貼られたカラフルなシール。眠っているシールをぜひギャラリーにお持ちください。みんなでフルーツシールの世界地図を完成させよう!

Fruit Labels Traveler, Delfonics Shibuya Gallery

Fruit Labels Traveler 旅するフルーツシール展|デルフォニックス大阪ギャラリー


吉本 宏 宮良当明

デルフォニックス 大阪 ギャラリー
2016年4月19日(火)〜 2016年5月15日(日)
10:00 ~ 20:00 *最終日は 16:00 まで

大阪府大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルプラザ1F
TEL 06-4708-3460
http://www.delfonics.com/shop/



client: DELFONICS 株式会社デルフォニックス
city: 大阪府大阪市北区 東京都目黒区
notes: ポスター, 缶バッジ, ポストカード, トートバッグ, Tシャツ, ミシン糸綴ノート, ラッピングペーパー, 珈琲豆(HUMMOCK cafe), オリジナルグッズ販売, 企画展, エキシビジョン, コレクション, モレスキン, Moleskine, Note, ノートブック

©2016 Masaaki Miyara
All photographs are copyright protected and are the property of Argyle Design and/or Masaaki Miyara. Please contact us for permissions.


[NEW] 雨、北鎌倉  rain and kitakamakura

[NEW] 雨、北鎌倉  rain and kitakamakura

北鎌倉は明月院通り下のサロンtsukigoyaの「雨、北鎌倉 / Rain and Kitakamakura」シリーズ・アイテムのクリエイティヴ・ディレクション / デザイン / コピーを担当しました。

2018年、紫陽花の季節の北鎌倉を訪れるヴィジターをはじめ訪日外国人旅行者の方々のスーヴェニール(お土産)として、紫陽花をデザインモチーフとした「てぬぐい」「トートバッグ」「ストラップチャーム」の3アイテムを、tsukigoya店舗およびアーガイルデザイン・ショップほかで販売をいたします。

紫陽花の装飾花と真花がふとそのように見えた◯△□の形で表現しました。仙厓義梵の遺した禅画の鮮やかな記憶が、奥底に定着していたからかもしれません。禅刹に囲まれた北鎌倉らしいピクトリアル・シンボル・デザイン、リピート・パターン(送り)、テキスタイル・デザインとなりました。

2018年4月下旬
北鎌倉 tsukigoya / アーガイルデザイン・ショップ ほかで限定販売開始
[NEW] Alessandro Del Moretti’s Trip Around The World

[NEW] Alessandro Del Moretti’s Trip Around The World

〈NEW〉Fruit labels traveler "Calendar 2018"

ピアチェーレ! 
鮮やかな黄色いレモンに ちいさなキッスをすると
爽やかな香りがにこっり微笑む。

好奇心の赴くままに世界を旅する旧友
イタリア人のアレッサンドロ・モレッティ氏が
旅先でパスポート・ケースに貼りつけた
12のフルーツシール。

2018年、13年目のスタート
Fruit Labels Calendar


2017年12月1日
全国各ショップ/ウェブストアにて発売開始
Exhibition

Exhibition "4th Fruit Labels Traveler" TOASTED, Shonan Tsujido

色とりどりの果物は軽やかに国境や赤道を超える。
港から港へ。マーケットから食卓へ。
海の向こうからやってくるフルーツシールはいつも旅している ––––


湘南辻堂 TOASTED では、吉本 宏(bar buenos aires / resonance music)と 宮良当明(argyle design)による「FRUIT LABELS TRAVELER / 旅するフルーツシールとカレンダーデザイン」展を開催します。
バナナやオレンジに貼られたあのポップなシールを集めた展示会。2016年初春から晩夏、東京渋谷・大阪中之島のふたつのデルフォニックス・ギャラリー、姫路的形 HUMMOCK Cafe で好評を博した同展の巡回特別企画展となります。
本展では、新たに12作目を数えた「フルーツシールカレンダー」のグラフィックデザインにフォーカス、新旧作を一堂に集めてその魅力とディスプレイの愉しさを紹介します。
2,000枚を超えるコレクション展示をはじめ、カレンダーやノート、ポスター、ポストカード、缶バッジ、トートバッグなどのデザイン商品を限定販売。また、TOASTED オリジナル・アップルホットサンドウイッチや東京中野 食のアトリエ・スパロウ(Atelier FOLK)の新作フルーツジャム、ヴァレンタインギフトが彩りを添えます。
神奈川県初のこの機会にぜひフレッシュでジューシーなフルーツシールの小さなグラフィックデザインの世界をご覧ください。


おかげさまで無事終了しました。 期間中、多くのみなさまにご来場いただきましたことを深く御礼申し上げます。 またどこかでお逢いしましょう!